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吉居大和はイケメン弟(駿恭)双子(大耀)も陸上選手!プロフィールも

中央大学のスーパールーキー吉居大和選手!

大学入学前から成績が上り調子で、箱根駅伝での走りや今後の活躍に期待が集まる注目の選手です。

そんな吉居大和選手ですが、実力はもちろんですが『イケメン!』ということでも注目が集まっています!

今回は『吉居大和はイケメン弟(駿恭)双子(大耀)も陸上選手!プロフィールも』と題して、調査してみました。

この記事の内容

  • 吉居大和(中央大学)がイケメン!
  • 吉居大和のイケメン弟(駿恭)と双子(大耀)も陸上選手!
  • 吉居大和(中央大学)のプロフィール!

以上の内容で進めていきますので、最後までお楽しみください。

吉居大和(中央大学)がイケメン!

中央大学の吉居大和選手といったら、何と言ってもイケメンなルックスが印象的です!

走っている時、話をしている時、その時々で表情の変化がありますよね〜!

やはり大会の時などは顔が引き締まり、集中している感じが伝わってきます。

でも、大会後や練習ではないときは表情も和らぎ、また違った雰囲気を醸し出す吉居大和選手!

イケメンさはいつも変わりませんが、アスリートならではのそのギャップがさらにかっこいい!ですね。

吉居大和のイケメン弟(駿恭)と双子(大耀)も陸上選手!

吉居大和選手がイケメンなのはもうおわかりだと思いますが、弟(駿恭)や双子(大耀)の兄弟もイケメン陸上選手のようです。

イケメン弟(吉居駿恭)

2歳年下の弟である吉居駿恭(しゅんすけ)選手は、現在大和選手の母校である仙台育英陸上部の2年生。

ツイートの写真は、2019年の全国高校駅伝での優勝後のものですが、左上の写真が大和選手と弟の駿恭選手の兄弟写真になります。

似ている感じもありますが、吉居駿恭選手はシュッとした顔立ちでイケメンなのがわかりますね。

吉居駿恭選手は2019年の全国高校駅伝ではアンカーを務めて素晴らしいラストスパートで仙台育英の優勝に貢献し、2020年は2年生ながら1区を走り、7位と素晴らしい走りを見せています。

兄弟揃って実力も兼ね揃えたイケメン陸上選手!

素敵ですね!

イケメン双子(吉居大耀)

吉居大和選手には、双子の兄弟・吉居大耀(たいよう)選手がいます。

つまり、三兄弟ということですね!

吉居大耀(たいよう)選手ですが、高校生の時までは『TT Runners とよはし』というクラブチームで陸上を続け、現在は中京大学の陸上部で陸上を続けているようです。

残念ながら現在の写真などの画像は見つからなかったので、顔はわかりませんでした。

でも、イケメン吉居大和選手と双子だと考えるとイケメンなのではないかな?と推測されますね〜!

吉居大耀選手の現在の画像がないのが本当に残念です。。。

吉居大耀選手の昔の画像や吉居駿恭選手関してはこちらの記事に載せてありますので、ご覧ください!

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吉居大和のプロフィール!

<吉居大和選手のプロフィール>

  • 名前:吉居大和(よしい やまと)
  • 生年月日:2002年2月14日
  • 出身地:三重県
  • 出身小学校:田原市立大草小学校(愛知県)
  • 出身中学校:田原市立東部中学校(愛知県)
  • 出身高校:仙台育英学園高校(宮城県)
  • 身長:168cm
  • 体重:50kg

吉居大和選手は三重県出身ですが、父の仕事の関係で愛知県田原市で育ったようです。

競技歴としては、小学校5年生の時に田原市陸上クラブで陸上を始めた時からになります。

そして中学校では陸上部に所属して、競技を続けていたようですね。

吉居大和の中学時代の成績

吉居大和選手の中学校3年間の成績です。

大会名結果・記録
2014年全中通信東三河大会1500m2位(4分35秒63)
全中通信愛知県大会1500m7位(4分36秒19)
東三河中学駅伝3.0km(2区)7位(9分49秒)
愛知県中学駅伝3.0km(5区)3位(9分41秒)
2015年全中通信東三河大会1500m4位(4分20秒28)
全中通信東三河大会3000m2位(9分11秒83)
愛知県ジュニアオリンピック1500m1組6位(4分16秒08)
豊川長距離協議会3000m13組9位(9分5秒34)
東三河中学駅伝3.0km(3区)区間賞(9分16秒)
愛知県中学駅伝3.0km(3区)区間賞(10秒03)
2016年全中通信東三河大会1500m2位(4分10秒51)
東三河総体3000m1位(9分7秒84)
全中通信愛知県大会1500m8位(4分5秒56)
全中通信愛知県大会3000m2位(8分53秒83)
第43回全中陸上1500m4組6位(4分9秒21)
第43回全中陸上3000m4組5位(8分56秒94)
ジュニアオリンピック3000m(予選)1組8位(8分41秒34)
ジュニアオリンピック3000m(決勝)15位(8分41秒47)
愛知県中学駅伝3.0km(6区)2位(8分40秒)

中学2年生の時には駅伝で区間賞を獲っていたんですね!

中学3年生で出場したジュニアオリンピックでは、自己ベストを出して決勝に進んでいます。

この頃から頭角を現していたのがわかりますね〜!!!

吉居大和の高校時代の成績

吉居大和選手の高校時代の成績です。

大会名結果・記録
2017年宮城県高校総体1500m(予選)1組2位(4分3秒17)
宮城県高校総体1500m(決勝)4位(3分57秒78)
さいたま市ナイター競技会3000m10組5位(8分30秒60)
宮城県高校駅伝3.0km(2区)区間賞(8分39秒)
第68回全校高校駅伝3.0km(2区)2位(8分17秒)
2018年宮城県高校総体5000m(予選)1組2位(15分30秒81)
宮城県高校総体5000m(決勝)1組5位(14分57秒85)
東北高校総体5000m5位(14分18秒69)
宮城県選手権1500m1組1位(3分54秒49)
ホクレンディスタンス網走5000m3位(14分16秒58)
宮城県高校駅伝8.08km(4区)区間賞(24分10秒)
第69回全校高校駅伝10.0km42位(31分53秒)
2019年第42回伊那駅伝9.1km(4区)区間賞(27分49秒)
チャレンジミートゥくまがや3000m1位(8分6秒44)
宮城県高校総体5000m(予選)2位(15分24秒74)
宮城県高校総体5000m(決勝)2位(14分53秒19)
東北高校総体5000m2位(14分31秒42)
宮城県選手権5000m1位(13分55秒10)
全国高校総体5000m(決勝)3位(14分08秒12)
プレミアムゲームスin酒田1500m1位(3分48秒71)
宮城県高校駅伝8.1km(3区)区間賞(23分15秒)
東北高校駅伝10.0km(1区)区間賞(29分25秒)
東北学連競技会10000m2位(30分08秒18)
全校高校駅伝8.1km(3区)8位(23分55秒)
第25回都道府県男子駅伝7.0km(1区)区間新(19分46秒)
日本インカレ5000m1位(13分40秒04)

 

吉居大和選手は学年が上がるごとに成績も上がり、成長していることがわかりますね!

高校3年生でのインターハイでは日本人トップとなり、全国高校駅伝では仙台育英の優勝に貢献しています。

この勢いのまま大学でも『ホクレン・ディスタンスチャレンジシリーズ』5000mに参加して、『深川大会B組』では大幅なベストとなる13分38秒79でトップになっています。

そして『千歳大会A組』では、U20日本記録の13分28秒31を出しています。

成長の勢いが止まらない吉居大和選手、大学ではルーキーとしてどんな走りを今後見せてくれるか楽しみですよね!

 

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まとめ

今回は『吉居大和はイケメン弟(駿恭)双子(大耀)も陸上選手!プロフィールも』ということでまとめてみました。

吉居大和選手は見ての通りイケメンですね!

そして、3兄弟みんなが陸上選手で双子の兄弟大耀さんの画像はわかりませんでしたが、兄弟揃ってイケメンのようですね。

吉居大和選手は小学校5年生から陸上を始め、高校は仙台育英陸上部で実力をつけてきたことがわかりました。

吉居大和選手の今後の活躍に期待したいですね!