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東京スター銀行年末年始2020-2021の営業時間は?振込は?

2020年も残りわずかとなりましたね。

年末年始となると、色々と出費が発生して現金が必要になることも多々ありますよね。

近年はキャッシュレス化も進み、現金がなくてもカードやキャッシュレスサービスで済むことも多々ありますが、現金が必要になった場合年末年始の東京スター銀行の営業時間はどうなっているのでしょうか。

あらかじめ東京スター銀行の年末年始(2020-2021)の営業時間や、振込の当日扱いはいつまでなのか、ATM手数料など知っておくと便利ですよね。

そこで今回は『東京スター銀行年末年始2020-2021の営業時間は?振込は?』と題して、調査してみました。

この記事の内容

  • 東京スター銀行年末年始(2020-2021)の営業時間は?
  • 東京スター銀行年末年始(2020-2021)の振込はいつまで当日扱い?
  • 東京スター銀行年末年始(2020-2021)のATM手数料は?

以上の内容で進めていきますので、最後までご覧ください!

東京スター銀行年末年始(2020-2021)の営業時間は?

東京スター銀行の年末年始(2020-2021)の営業時間ですが、窓口の営業時間は通常通り『9:00〜15:00』で変わりありません。

では、営業日はどのようになっているのかをみていきましょう。

  • 12月28日(月)営業日
  • 12月29日(火)営業日
  • 12月30日(水)営業日
  • 12月31日(木)窓口営業なし
  • 1月1日(金)窓口営業なし
  • 1月2日(土)窓口営業なし
  • 1月3日(日)窓口営業なし
  • 1月4日(月)営業日

窓口営業に関しては、12月31日(水)が2020年の最終営業日となり、2021年は1月4日(月)から通常営業となります。

28日あたりからは混雑が予想されますので、もうすでに用件がある人などは早めに済ませておいたほうが良いと思います。

ちなみに、日本の銀行の休業日は銀行法によって定められていて、以下のようになっています。

  • 土曜日
  • 日曜日
  • 祝日
  • 年末年始の12月31日〜1月3日

この休業日は他の銀行も同様ですので、覚えておくと毎年便利かもしれません!

東京スター銀行年末年始(2020-2021)の振込はいつまで当日扱い?

年末に振込をしたい方もいらっしゃると思いますが、振込に関しては平日、土日祝日とも24時間『当日扱い』で行うことができるようです。

ただし、

平日の0:00〜8:30、15:00〜24:00

土日祝日の0:00〜24:00

に関しては、振込先の金融機関が即時振込に対応していなかったり、振込入金制限などの理由で即時振込対象外となり『当日扱い』とならない場合もあるようです。

今年中に振込をしなければいけない!なんていう場合は、年末ギリギリになってからだと翌年の扱いとなってしまう場合もありますので、時間に余裕を持って済ませておくことをおすすめします。

東京スター銀行年末年始(2020-2021)のATM手数料は?

東京スター銀行年末年始(2020-2021)のATM手数料ですが、通常と同じのようです。

曜日 営業時間 手数料
平日  0:00〜8:45 110円
8:45〜18:00 無料
18:00〜24:00 110円
土曜日 0:00〜9:00 110円
9:00〜14:00 無料
14:00〜24:00 110円
日・祝日 0:00〜24:00 110円

 

12月31日(木)〜1月3日(日)は祝日扱いとなるため、時間に関係なく手数料がかかります!

手数料なく引き下ろしたい方は、12月30日(水)までに忘れずに行いましょう!

混雑も予想されるので、時間に余裕を持って来店することも必要ですね!

まとめ

今回は『東京スター銀行年末年始2020-2021の営業時間は?振込は?』といことでまとめてみました。

東京スター銀行の営業時間に関しては、窓口は『9:00〜15:00』で変わりはありませんが、12月31日(木)〜1月3日(日)までは窓口営業は休業となります。

振込に関しては、基本的に24時間『当日扱い』となりますが、振込先やよっては当日扱いとならない場合もあるので、期日に余裕を持って振込をされるとよいようです。

年末年始、急に現金が必要になることもあるかもしれませんので、ぜひ参考になさってみてください。