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両国花錦闘士代役は誰?伊藤健太郎降板でチケットの払い戻しは?

俳優の伊藤健太郎さんが、主演舞台『両国花錦闘士』から降板することが7日、公式ホームページで発表されました。

舞台は代役を立てて上演するようですね。

となると気になるのは、代役が誰になるのかですよね。

今回は、『両国花錦闘士代役は誰?伊藤健太郎降板でチケットの払い戻しは?』という事で調査してみました。

この記事の内容

・両国花錦闘士代役は誰?

・伊藤健太郎降板でチケットの払い戻しは?

以上の内容で進めていきますので、最後までお楽しみください!

両国花錦闘士代役は誰?

追記:代役が決定しました。

伊藤健太郎さんの代役にジャニーズJr.原 嘉孝(はら よしたか)さんが決定しました。

原嘉孝さんはもともと、この舞台で伊藤健太郎さん演じる昇龍の兄・清史として出演予定だったので、キャストがチェンジした形ですね!

そして、原嘉孝さんが演じる予定だった清史役を、木村了さんが務めることになり新キャストとして加わることになりました。

世間の反応ではジャニーズを望む声があったので、原嘉孝さんに決まりよかったのではないでしょうか。

【原嘉孝さんのコメント】

急遽、昇龍役を演じることになり、正直最初は戸惑いを隠せませんでした。
ですが、カンパニーの全メンバーがより一層、一致団結し、公演を観に来てくださるお客様方に最高な作品をお届けできるよう、日々、稽古に励んでおります。プレッシャーも当然ありますが、自分らしく、お芝居を楽しむ気持ちを忘れずに稽古含め約4ヶ月間完走したいと思います。 今だからこそできるエンターテインメント、今だからこそ表現できる僕たちカンパニーの熱量を、是非、劇場で感じていただけたら幸いです。千秋楽を迎える2021年1月28日(木)まで、応援の程、よろしくお願いします。

引用:両国花錦闘士公式サイト

『両国花錦闘士』の代役ですが、後日発表になるようです。

世間の予想や希望は色々とあるようですね。

公演の予定は以下の通りです。

2020年12月5日〜23日・・・明治座(東京公演)

2021年1月5日〜13日・・・新歌舞伎座(大阪公演)

2021年1月17日〜28日・・・博多座(福岡公演)

東京公演まで1ヶ月をきっていることを考えると、舞台経験があり実力があるような役者さんじゃないと難しいですよね。

その上、スケジュールが空いている役者さんとなると一体誰が?という感じもしますね。

もしかすると、代役は1人ではないかもしれませんね。

ジャニーズを望む声もあるようですが、どうなるのか発表を楽しみに待ちたいですね!

伊藤健太郎降板でチケットの払い戻しは?

チケットの払い戻し対応について公式サイトでは、「改めて公演公式サイト、公式Twitterにてご案内申し上げます。」となっています。

きちんと対応がありそうなので、伊藤健太郎さん目当てに公演を観に行こうとしていた方は払い戻してもらえそうなので安心ですね!

代役によっては公演を観たい!!!と思う人も出てくると思うので、また再度チケットの販売なども情報が出てくると思うので、わかり次第追記していきます。

まとめ

今回は『両国花錦闘士代役は誰?伊藤健太郎降板でチケットの払い戻しは?』という事でまとめてみました。

代役は後日発表という事ですが、ジャニーズを望む声も結構ありそうですね。

チケットの払い戻しについても後日発表ですが、きちんと対応がありそうです。

詳しい情報がわかり次第、更新していきたいと思います。