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紅白2020!観覧募集はいつからいつまで?当選倍率がヤバイ!

2020年も残すところ後わずかとなりましたね〜!

紅白歌合戦は2020年はコロナ禍によって例年とは色々と変化がありそうですよね。

9月に2020年の紅白は無観客で行う事を発表したNHKですが、ここにきてもしかすると有観客開催になるかもしれないという話が出てきています。

もし有観客開催となった場合は、活動休止前の嵐を観れる最後のチャンスとなるので注目が集まることは間違いなしですよね。

そうなった場合に備えても、観覧応募は一体いつからいつまでになるのかが気になるところ。

そして当然ながら当選倍率も気になってきます!

今回は紅白2020について、観覧募集や当選倍率について調査してみました。

この記事の内容

  • 紅白2020!観覧募集はいつからいつまで?
  • 紅白2020!当選倍率がヤバイ!
  • まとめ

以上の内容で進めていきますので、最後までお楽しみください!

紅白2020!観覧募集はいつからいつまで?

2020年の紅白歌合戦に関しては、まだ有観客開催になるかが決まっていないので情報がありません。

なので、今回はもし有観客開催になった場合を過去の情報をもとに予想してみたいと思います。

毎年募集開始は10月上旬に行われています。

2019年の観覧募集期間は10月3日から18日でした。

2018年は10月5日から22日でした。

約2週間という短い期間での募集になっています。

2020年はすでにこの期間は過ぎていますので、もっと短い期間での募集となる可能性もあります。

そして応募はハガキでの応募となるため、期日に必着となります。

かなり余裕を持って応募しないと、期日までに届かない!なんて事になってしまいますね。

情報を逃さないようにしたいですね!

情報がわかり次第、こちらも更新していきたいと思います。

紅白2020!当選倍率がヤバイ!

2020年の紅白の当選倍率は、1,000倍以上になる事が予想されます。

過去の倍率を見てみましょう!

<2019年>

応募総数:1,230,944枚

当選枚数:1,227枚

当選倍率:約1,003倍

<2018年>

応募総数:1,085,171通

当選枚数:1,331枚

当選倍率:約815倍

 

2020年はコロナでの募集人数自体の減少がある事は必須ですよね。

もちろん、コロナを警戒して応募自体控える人もいるとは思いますが、嵐のラストステージとなった場合その部分での応募者が増えることは確実だと思います。

2019年で1,003倍ですので、1,500倍以上になる事もあるのではないでしょうか。

もともと倍率が高いプレミアものと言われていますので、さらにプレミアものになることは間違いありませんね!

まとめ

今回は『紅白2020!観覧募集はいつからいつまで?当選倍率がヤバイ!』ということでまとめてみました。

観覧募集に関してはまだ情報が出ていませんが、もし有観客開催となった場合には短い期間での募集になってくると思うので、情報を逃さないようにこまめにチェックが必要となりそうです。

当選倍率は、コロナでの募集人数の減少が確実ですのでそれを考慮すると1,000倍は軽く超えてくるのではないでしょうか。

そこに嵐のラストステージという事が加わるので、もしかすると1,500倍なんて事も予想されます。

詳しい情報がわかり次第、更新していきたいと思います!